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| ■■Report #61 | ▲Report index | ||
2009年1月1日 |
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| 国史跡 朝鮮通信使遺跡 鞆福禅寺境内 このちょっと写ってるのが。 石垣の上に立っている。 元々作られたのは平安時代で、本堂に隣接する客殿(対潮楼)は江戸時代に作られたのだそう。 江戸時代の朝鮮通信使の迎賓館として利用されたのが対潮楼で、ここからの眺めは(朝鮮より東では)最も美しいと言われたそうだ。(リップだろ!…ていうか、やっぱり朝鮮一番なのねw) ここからの眺めは、画像のとおりである。 |
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▲中央に見える小さな島が弁天島、その奥のワニの様なのが仙酔島だ。 |
対潮楼を後にした我々は、そのまま海に向かう。 |
![]() ▲お正月なので、漁船には大漁旗が掲げられていた。 |
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左は、鞆で最も有名であろう太田家住宅(おおたけじゅうたく)の前を歩くタイチョーとU子隊員、U大隊員。 |
前述Report#54の『お手火神事』で有名?な、沼名前(ぬなくま)神社へ。 |
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ざっとまぁ、こんな感じで2日間、数時間歩いただけで、なんとまぁ重要文化財の多いこと。 |
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