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そういえばリュックも要るよね… |
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| 1.食料 |
腹が減っては探険はできぬ!おやつも必需品!
米を持っていって自炊することも。
海水で芋をゆでたり、川の水でラーメン作ったりもした。
でも飲み水だけは気をつけている。
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その他あるとより快適なモノを数点… |
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サンダル |
| 2.テント |
テントとシュラフがあればそこは素敵なマイホーム。
銀マットは必需品…。
そこへ小さいテーブルがあればもう十分過ぎる!
居心地のよさに朝寝坊も結構…
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トレッキングシューズを脱いだりはいたりって意外と大変。
あるとちょっと買出し、とか水場まで、って時に楽。
温泉入った後に重い靴なんてはきたくない。 |
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虫除けスプレー |
| 3.釣り道具 |
生息調査用と、時には食料調達用のアイテム。
隊員の遊び道具も兼ねる。
「まずは格好!」主義の隊長は、使用される事の無いネットを新調。
使われる日はいつ???
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アウトドア=虫なんだけど。
ほんのちょっとの隙を狙って、敵はやってくる!
魔法のヴェールが隊員を守ってくれる。 |
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熊鈴 |
| 4.カメラ |
誰でも使える簡単デジタル一眼レフと、コンパクトデジタルカメラを持参。
腕がないので数撮れば、どれかはイイ写真がとれるのではないかと。
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♪あら熊さん、なんて冗談じゃない。
歩くときに自分の存在を予め教えてやる。
無意味かもしれないけど、心の支えになっている(笑) |
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無線機 |
| 5.調理用具 |
必要最少限。
シングルバーナーとコッフェルとナイフ、箸とカップがあればよし。
以前は色々持っていったが片付けがイヤで使ったためしがない…
ナイフは護身用(vs熊?)にもなるし、魚をシメルのにも使えるし。
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携帯の電波なんて、山奥には届かない。
川のせせらぎで、会話がきこえない、そんな時には。
迷子防止にも一役買っている。 |
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お風呂セット |
| 6.地図 |
情報満載、道ならぬ道まで載っているとうれしい。
キャンプ場や温泉情報があると安心。
まめに買いかえないので、県道が国道になっていた…なんてことも多々ある。
オススメは昭文社の「ツーリングマップ」バイク用だけど。
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泊まりの時はもちろん持参。
地図に「○○温泉」無料なんて書いてあったら大喜び!
公共の湯は特にシャンプー持参で。 |
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レインコート |
| 7.ライト |
基本的にはマグライトとヘッドライトとろうそく。
結構、貧乏くさくて味がでる。
なんかボ〜っと明るくて、星もきれいに見える。
ナベ隊長オリジナル即席ランタンをつくるのも楽しい。
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山の天気は変わりやすい。
防寒にもなるし、両手を空けたい時は、カッパに限る!
雨のキャンプで雨漏りして、寒くてカッパ着て寝た事も… |
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タイチョーのシングルバーナー |

へなちょこテントとへなちょこ号 |
あまり道具にお金をかけていないので、ダメになったりも早いのですが、新商品を試せるし、消耗品と割り切って使っています。
数万円かけて買ったのが、引っ掛けて敗れちゃったり…って悔しいじゃないですか(笑)
ただ、シュラフはもっと良いのが欲しい〜!!!さーむーいーよー!!!
ただ、キャンプ場とかで、安物使ってたらビミョーに恥ずかしい(笑) |
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特製ランタンで夜を過ごす |