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| ■■Report #65 | ▲Report index | ||
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ミキ隊員作心境小説『城の崎にて』の冒頭は、あんまりな内容なのでこの辺で。 |
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2階の客室に案内され、座敷に座る。 焼きカニが運ばれてきて、まずは食前酒を一杯。 清酒に漬け込まれたという梅酒は甘くて、急にお腹が騒ぎ出した。 さて食べるぞ〜。 無言で食べ続けること約2時間半、焼きが二、カニや白えびの刺身、カニ味噌、白エビの陶板焼き、但馬牛ステーキ、そしてメインのカニすき! まさにかにカニプランである。 もうカニはいいわという頃、時間に気付く。 そろそろ観光に出かけないと…! 宿を後にした我々は香住駅に。 しかしソコが先述の“人もまばらで、静かで小さな駅”であることを忘れていた我々は、次の電車が来るまで、約40分待つことになる。 時間見といてよ、タイチョー!と思うが後の祭りである。 そして城崎に到着したのは16時過ぎ。 なんと、帰りの列車の発車時刻まであと約1時間と少し。 でもせっかく城崎まで来たのに〜〜〜〜、という事で、足湯だけでも入ろうと、改札を出た。 |
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城崎文芸館前の足湯を目指していたが、柳湯の前で足湯発見! |
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右の建物が駅舎、左側の奥にあるのが足湯なのだ…。 |
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