![]() |
| ■■Report #28 | ▲Report index | ||
|
![]() |
案内看板を見ながら、昼頃に玉島港に到着。 |
とりあえず、車を停め、歩いてみることに。 |
![]() 左:75式ドーザ 右:掩体掘削機 |
その他、水島海上保安部や倉敷市消防局も展示コーナーやグッズの販売コーナーを設けていて、のんびり見て回ることが出来た。 |
![]() |
そして13時が近づくと、場内にアナウンスが。 |
カキ氷も食べ終わり、乗艦が始まって20分過ぎた頃、やっと行列の最後尾に並ぶ。 |
|
乗艦口の前にはテントがあって、自衛隊の活動や、組織のしくみなどを説明してあるパネルが展示されていた。 数年前の台風で玉島が冠水した際も、自衛隊がやってきて漂流物の撤去などをしたらしい。 その他、引っ越してきた部隊の説明とか、写真とか…。 タラップを上りきったところで、隊員サンたちが敬礼をして出迎えてくれる。 白い制服モエ〜 「足元気をつけてくださいね〜」 なんて声を掛けてもらいキンチョーしてしまった(笑) 思ったより歩き易かった。 で、思ったより狭かった。 なぜなら短魚雷発射管がでーんと置いてあるから。 まぁね、歩きやすさを追求した船じゃないものね。 前述のロシアの駆逐艦は、足元にミサイル等運搬用のレールが敷かれており、よっすぃーを抱いていた私は何度もつまづいたのだ。 これは駆逐艦と護衛艦の差なのかもしれないが。 でも塗装もキレイだ。 ロシアの駆逐艦は継ぎ接ぎだらけだった…。 62口径76ミリ速射砲 SSM装置 短SAM装置 アスロック装置 3連装短魚雷発射管 哨戒ヘリコプター 高性能20ミリ機関砲 とか色々あるらしいが、よくわからなかった…。 とにかく並んでおりました、ハイ。 |
艦橋を降りる際は、隊員の方がよっすぃーを抱っこして下ろしてくれた。 |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 信号旗がいっぱい | アンカーもでっかい! | 信号策を泳ぐこいのぼり | 自衛艦旗 | 艦尾には「せとゆき」の文字が |
|
| ▲Page top |
| ▲Report index |